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Posted by memo-wp on 25 3月 2007 at 8:55:09 under 使用中プラグイン
プラグイン詳細
機能紹介
インストール方法
使い方
Yahoo Application IDの取得方法
メモ
プラグイン詳細
プラグイン名:Google Sitemap Generator
バージョン:3.0b6
配布元:http://www.arnebrachhold.de/2006/01/07/google-sitemap-generator-for-wordpress-3-beta
適応しているWPバージョン:
「google sitemap:google検索エンジンに拾ってもらうプラグイン」でインストールしたGoogle Sitemap GeneratorをYahoo(YST)やMSNに対応した最新ベータ版にアップグレードしました。
機能紹介
Google,yahoo,MSNに対応したサイトマップを作ってくれます。
インストール方法
ダウンロードしたファイルを解凍
「/wp-content/plugins/」 配下に「sitemap」というフォルダをつくり、そこにダウンロードしたファイルの中から
sitemap.php
sitemap.pot
sitemap-ja_JP.UTF-8.mo
sitemap-ja_JP.UTF-8.po
を.「/wp-content/plugins/sitemap/」にアップロード
さらに
sitemap.xml と sitemap.xml.gz
を空ファイルで作成し、トップディレクトリにアップロードし、パーミッションを606に設定します。
「管理画面>プラグイン」 で「Google (XML) Sitemaps」を有効化
使い方
「管理画面>各種設定>SiteMap」へアクセスして各種設定する
rebuild the sitemapを押すとサイトマップが作成or更新される
Yahoo Application IDの取得方法
yahoo(YST)へ更新情報を送信するにはApplication IDを取得する必要があります。
取得方法は次の通りです。
Request it here!をクリックします。
米YahooのIDでログインする必要があります。(Yahoo Japan! IDは使えません。)
新しくIDを取得するので「Sign Up」をクリックします。
必要事項を記入して「I Agree」をクリックします。
登録したメールアドレスにメールアドレス確認用のメールが届くので、メール本文中の「Important! Click here to activate your new account.」をクリックします。すると「アカウント作成の成功」を示す趣旨の画面が開きます。
新しいIDでログインしたら次の画面が表示されます。
必要事項を記入して「Continue」をクリックします。
Application IDが表示されているのでコピーしておきます。
「Finished」をクリックすると WordPressの「管理画面>各種設定>SiteMap」画面へ戻ります。
先ほどのApplication IDを貼り付けて、チェックボックスをオンにして、画面一番したの「Update Options」をクリックすると設定完了です。
メモ
更新情報送信のためか、サイトマップを更新するとその後の画面がうまく表示されない。
「管理画面>各種設定>SiteMap」画面へアクセスし直すと更新は成功したという趣旨のメッセージが表示されるので更新はできているのだろう。
Posted by memo-wp on 25 3月 2007 at 4:40:27 under 使用中プラグイン
プラグイン詳細
機能紹介
インストール方法
使い方
例
プラグイン詳細
プラグイン名:Executable PHP widget
バージョン:1.0
配布元:http://ottodestruct.com/blog/2006/04/09/fun-with-widgets/
適応しているWPバージョン:Me2.2でOKでした。
機能紹介
サイドバーウィゲットには「TEXT」という自由に内容を記述できるウィゲットがありますが、PHPは実行できません。そこで、Executable PHP widgetを使うと、「PHP Code 」といウィゲットにPHPコードを記述してPHPを実行できます。
インストール方法
ダウンロードしたファイルを解凍
phpファイルを「wp-content/plugins/」 配下にアップロード
「管理画面>プラグイン」 で「Executable PHP widget」を有効化
使い方
「管理画面>表示>Sidebar Widgets」へアクセス。
下の方に「PHP Code Widgets」というテーブルができているので、そこでPHPコードを扱うウィゲットの数を指定する。(デフォルトでは「1」)
「Available Widgets」に「PHP CODE1」というタブがあるので、(「TEXT」と同じ要領で、)Sidebar 1(もしくはSidebar 2)にドラッグ&ドロップして移動したら、タブ横のボタンを押してタイトルと内容(PHPコード)を記述します。
「Save Changes」をクリックして内容を保存します。
例
今回この機能を使ってサイドバーにページ一覧を表示してみました。
次のPHPコードを記述し、タイトルは「ページ一覧」としています。
<ul>
<?php wp_list_pages(’sort_column=menu_order&title_li=&depth=2′);?>
</ul>
Posted by memo-wp on 09 3月 2007 at 4:12:51 under 使用中プラグイン
プラグイン詳細
機能紹介
インストール方法
使い方
動作テスト
プラグイン詳細
プラグイン名:WP-UnFormating
バージョン:1.0a
配布元:http://www.belive.jp/archives/wp-unformating-1_0/
適応しているWPバージョン:
機能紹介
記事内の自動整形を一時的に回避してくれます。
私は記事内でJavascriptを実行するのに使いました。
インストール方法
ダウンロードしたファイルを解凍。
「wp-UnFormating.php」を「wp-content/plugins/」 配下にアップロード。
「管理画面>プラグイン」 で「WP-UnFormating」を有効化。
使い方
自動整形を回避さいたいコードを
ではさむ。
動作テスト
Google AJAX Search APIを実行してみました。
Loading…
@import url(”http://www.google.com/uds/css/gsearch.css”);
window._uds_nbw_donotrepair = true;
@import url(”http://www.google.com/uds/solutions/newsbar/gsnewsbar.css”);
[…]
Posted by memo-wp on 07 3月 2007 at 19:52:48 under 使用中プラグイン
プラグイン詳細
機能紹介
インストール方法
使い方
メモ
備考
プラグイン詳細
プラグイン名:Lightbox JS version 2.0
バージョン:Version 0.5
配布元:http://zeo.unic.net.my/notes/lightbox-js-version-20/
適応しているWPバージョン:
機能紹介
サムネイル画像から拡大表示するとき、いちいちブラウザで画像のアドレスへ移動するのは面倒ですね。
元記事にブラウザの「戻る」を押して戻らないといけないからです。
でもLightBoxを使えば、記事のページ上に画像を拡大してくれます。
インストール方法
ダウンロードしたファイルを解凍
フォルダごと、「wp-content/plugins/」 配下にアップロード
「管理画面>プラグイン」 で「WP lightbox 2」を有効化
使い方
プラグインを有効したらそれでOKです。
メモ
「テキストから画像へのリンク」でLightBoxを使うには、
rel="lightbox"
を手動で設定します。
自動で「テキストから画像へのリンク」でLightBoxを使うにはLightbox v2.0 WordPressプラグイン版 « BirDesignを参考にするとよいでしょう。
備考
本当は「拡大表示した画像をクリックすると閉じる」といった機能が欲しいです。
新しいプラグインが見つかったら乗り換えます♪
Posted by memo-wp on 06 3月 2007 at 22:24:14 under 使用中プラグイン
プラグイン詳細
機能紹介
インストール方法
使い方
メモ
日本語版
プラグイン詳細
プラグイン名:WordPress Widgets
バージョン:
配布元:http://automattic.com/code/widgets/
適応しているWPバージョン:2.1x,2.0x
機能紹介
以前ライブドアブログを使っていたので、WordPressはデフォルトではサイドバーの内容をいちいち編集するのが面倒だな って思っていました。
でもやっぱりあるんですね!便利なプラグインが!
WordPress Widgetsを使えば、サイドバーの内容をドラッグ&ドロップで管理画面から編集できるようになります。
インストール方法
ダウンロードしたファイルを解凍
フォルダごと、「wp-content/plugins/」 配下にアップロード
「管理画面>プラグイン」 で「Sidebar Widgets」を有効化
使い方
まず、Widget対応のテーマ(デザイン)を選ぶ必要がある。
Plugins/WordPress Widgets - WPJ_Codex
にWidget対応のテーマがあるので、必要なら参照してください。
テーマをWidget対応テーマに変更する。
「管理画面>表示>Sidebar Widgets」を開く
デフォルトの状態では、
「あたなのテーマはこのボックスが空のときは普通のサイドバーが表示されます・・」
みたいなメッセージが表示されています。
要は、Sideber1や、Sidber2のボックスが空のときは、普通の今まで通りのサイドバーが表示されます。
Sideber1やSidber2のボックスに、「Available Widgets」から、表示させたいWidgetsを、Sideber1やSidber2へドラッグ&ドロップして、「SAVE CHANGES」で設定を保存すれば、OKです。
さらに、ドロップしたWidgetsの右にある編集ボタンをクリックすると、それぞれのWidgetsの詳細を設定できます。
例えば、TEXT1をSideber1へドラッグ&ドロップして、TEXT1の右の編集ボタンをクリック。そこにアフリエイト広告のタグを記述して保存すれば、それだけで、サイドバーに広告が表示されるようになります♪
メモ
Widgets対応済みテーマを予め選んでおいた方が良い。
Widgetsに対応していないテーマをWidgetsに対応させる方法もあります。
私が参考にした書籍は
「WordPress標準ガイドブック―導入&基本操作からフルチューンまで」
です。
Widgetsの使い方が分かりやすく紹介してあり、テーマをWidgetsに対応させる方法も載っていました。
Widgetsをインストールすると、いっしょに
del.icio.us widget:del.icio.us のリンクの表示をWidgetsに追加するプラグイン
Google Search widget:グーグル検索ボックスをWidgetsに追加するプラグイン
も追加されるので、必要ならプラグインを有効化してください。
Widgetsに追加するプラグイン(プラグインのプラグイン?):サードパーティーウィジェットを使えばさらにカスタマイズの幅が広がりますね!ダウンロードは下から。
Plugins/WordPress Widgets - WPJ_Codex
日本語版
日本語版をインストールしたい人はこちらから。
私は最新版を入れておきたかったので、本家英語版をインストールしましたが。
プラグイン名:Sidebar Widgets Plugin 日本語版
バージョン:2006/08/21 v1.0.20060711
配布元:http://wppluginsj.sourceforge.jp/i18n-ja_jp/widgets/
Posted by memo-wp on 03 3月 2007 at 14:55:10 under 使用中プラグイン
プラグイン詳細
機能紹介
インストール方法
使い方
メモ
プラグイン詳細
プラグイン名:WP - AddQuicktags (de)
バージョン:0.4
配布元:WP - AddQuicktags (de) (Plugin) | bueltge.de [by:ltge.de]
適応しているWP:WP 1.5、WP 2.0.
機能紹介
記事・ページ投稿画面に表示されるタグボタンを簡単に追加できる定番ツールです。
WP2.1に本体をバージョンアップしたことにともない、WP2.1環境でも正常に動くドイツ語版をインストールしてみました。
インストール方法
配布もとより、「wp-addquicktag.php」 をダウンロード。
「wp-content/plugins/」 配下にアップロード
「管理画面>プラグイン」 で有効化
使い方
「管理画面>各種設定>Add Quicktags」で追加したいタグを画面左から
ボタンに表示されるテキスト、始まりのタグ、終わりのタグ
というふうに設定する。
設定したら投稿画面でボタン&操作を確認する。
メモ
ドイツ語版でも問題なく作動しているようです。
Posted by memo-wp on 02 3月 2007 at 15:47:03 under 使用中プラグイン
備考
wp-admin/iimage-browser.phpの
54行目
$ib_settings[’default_thumbnail_size’]
= 250; //default thumbnail size
を
$ib_settings[’default_thumbnail_size’]
= 400; //default thumbnail size
に変更して、デフォルトのサムネイル画像の大きさを変更。
75-76行目
//default class
$ib_css_class = ‘image’;
を
//default class
$ib_css_class = ‘alinecenter’;
に変更してデフォルトで 文章の画像への回りこみを解除。
Posted by memo-wp on 23 2月 2007 at 22:00:36 under 使用中プラグイン
概要
インストール
使い方
メモ
この記事のような見出し・目次を作れる便利なプラグインTable of Contents Generatorを見つけました。これは使えます!
概要
記事中に見出し(Table of Contents)を自動で作成してくれる。
サイドバーに見出しを表示することもできる
配布元:Table of Contents Generator WordPress plugin | FuCoder.com
インストール
配布元からダウンロード&解凍。
「ylsy_toc.php」を「/wp-content/plugins/」配下にアップロード。
管理画面>プラグイン>プラグイン にて「Table of Contents Generator」を「有効化」。
使い方
記事内の見出しを表示させたい場所に<!–TOC–>を記述。
タグにid=”toc-適当な見出し名”が自動的に追加される。
<!–TOC–> を記入した場所にolでくくった数字のリスト形式の見出しができ、各項目は見出しのidへリンクされる。
サイドバーなどに見出しを表示するには、 $post が定義してある位置orループ中に
<?php echo $post->post_toc; ?>
を記述する。
メモ
見出しが日本語でもOK(私の環境では)
見出しは
<div class="toc">
で括られるので、見出しのデザインを変更するには、利用中のstyle.cssに記述を追加すればよい。記述法は配布元を参照。
Posted by memo-wp on 23 2月 2007 at 3:30:43 under 使用中プラグイン
最近こんな機能を備えたサイトを見たことありませんか?
下のリンクにマウスのカーソルを当ててみてください。
YAHOO!
ポップアップウィンドウにリンク先がプレビューされます♪
これは検索サイト「Snap」のサービスです。
「Snap」が収集した検索先のプレビューを表示してくれるすぐれもので、無料でこのサービスを使うことができます。
この機能をWordPressにも取り入れてみましょう!
① まず、Snapでユーザー登録をします。
「Sign Up now」をクリック
② 「Get Started Now」をクリック
③ ここで色やタイプを選びますが、WordPressのプラグインでは管理画面上で設定できるので、とりあえず「Continue」をクリック
④ 必要事項を記入して、「I agree to the Terms & Conditions below.」にチェックを入れたら、「Continue」をクリック
⑤ Step 2: Copy Your Codeのところに生成されたコードは大事なので、メモ帳などにコピーしておきます。
(補足:通常のサイトの場合、このコードをHTMLの
</head>
の前に貼り付ければOKです。とりあえず今回はメモ帳にコピーしておきます。)
コピーしたら下の「WordPress」ボタンをクリックします。すると別ウィンドウで「Snap Preview Anywhere Plugin」のページが開きます。
ここまでの作業お疲れ様でした。 これからプラグインをインストールしていきます。
⑥ 先ほど開いたSnap Preview Anywhere Pluginのページにて、最新バージョンのプラグインをダウンロード、解凍します。
⑦ 解凍すると「ald-spa」をいうフォルダができるので、
そのフォルダごと「/wp-content/plugins/」配下にアップロードします。
⑧ 管理画面>プラグイン>プラグイン にて「Snap Preview AnywhereTM Plugin」を「有効化」します。
⑨ 「管理画面>オプション>SPA」という設定画面ができるので、そこで設定を行います。
先ほど ⑤ でコピーしたコードの中に
key=********************************と32ビット(32文字) のキーがあるので
その32文字のキーを設定画面の「SPA Key:」のところへコピーし貼り付けます。
あとはお好みで設定してください。
これでインストール完了です♪お疲れ様です。
Posted by memo-wp on 22 2月 2007 at 22:33:36 under 使用中プラグイン, SEO
そろそろ検索エンジン対策をしようと思い、まずWordPressユーザーの中では定番となっている
Google Sitemap Generator for WordPress v2 Final
というプラグインを導入してみました。
Google Sitemapとは
あらかじめ「sitemap.xml」というサイトマップを自分のサーバーに用意しておき、Googleのサイト巡回ロボットが迷子にならないようにするものです。これを使うことにより、WordPressのような動的なサイトも、Googleにインデックスされやすくなるという便利なサービスです。
参考サイト(google sitemapの効果)
Google Sitemapの効果を検証する - 検索エンジン対策
インストール
1.Google Sitemap Generator for WordPress v2 Final「English version」と「Language pack」をダウンロード&解凍します。
2.「/wp-content/plugins/」 配下に「sitemap」というフォルダをつくり、そこにダウンロードしたファイルの中から
sitemap.php
sitemap.pot
sitemap-ja_JP.UTF-8.mo
sitemap-ja_JP.UTF-8.po
を.「/wp-content/plugins/sitemap/」にアップロードし、
さらに
sitemap.xml と sitemap.xml.gz
を空ファイルで作成し、トップディレクトリにアップロードし、パーミッションを606に設定します。
3.管理画面>プラグイン で「有効化」します。
管理画面>オプション>Sitemap が新しくできています。
「Rebuild Sitemap」ボタンを押すと、サイトマップが更新され、GoogleにPingが送られます。
注意:「Google Sitemap」はGoogleのアカウントを取得してGoogle Sitemapに登録する必要があります!
4.sitemap.xmlがうまく作られたら、Google ウェブマスターツール
でサイトマップを登録する。
これで完了です♪
googleアカウントの取得方はこちら
失敗談
このサイトはサブドメインを使っています。(http://google-mania.net/memo-wp/をhttp://memo-wp.google-mania.net/と表示しています。)
その関係だと思うのですが、「Rebuild Sitemap」ボタンを押すと、一つ上の階層(http://google-mania.net/)の方へ「sitemap.xml」ができてしまいました。
そこで、「管理画面>オプション>Sitemap」にて「Location of your sitemap file」のところで「Manual location」を選択し、そこのアドレスを正確なアドレスに書き直しました。 それでめでたく成功しました♪ 以上参考まで。
Yahooなどにも対応したGoogle Sitemap Generator 3 Betaも開発中のようなので、こちらに今度バージョンアップしてみようと思います。
参考サイト
Google Sitemap Generator for WordPressの導入 | usy
Wordpress Google Sitemap Plug-in at kekelog
Link