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普通は
<ol>
<li>一番</li>
<li>二番</li>
<li>三番</li>
<li>四番</li>
</ol>
と記入すると、数字の連番のリストが作れるんですが・・
一番
二番
三番
四番
テーマ「EASY ALL1.0」ではうまく表示されません。
ブラウザ:Sleipnir、IE6.x ⇒NG
Firefox ⇒OK!
とFirefoxではうまく表示されます。なぜだか不明です。
これで何時間も無駄にしてしまいました。
結局テーマを変えたらOKでした。
とほほ
概要
インストール
使い方
メモ
この記事のような見出し・目次を作れる便利なプラグインTable of Contents Generatorを見つけました。これは使えます!
概要
記事中に見出し(Table of Contents)を自動で作成してくれる。
サイドバーに見出しを表示することもできる
配布元:Table of Contents Generator WordPress plugin | FuCoder.com
インストール
配布元からダウンロード&解凍。
「ylsy_toc.php」を「/wp-content/plugins/」配下にアップロード。
管理画面>プラグイン>プラグイン にて「Table of Contents Generator」を「有効化」。
使い方
記事内の見出しを表示させたい場所に<!–TOC–>を記述。
タグにid=”toc-適当な見出し名”が自動的に追加される。
<!–TOC–> を記入した場所にolでくくった数字のリスト形式の見出しができ、各項目は見出しのidへリンクされる。
サイドバーなどに見出しを表示するには、 $post が定義してある位置orループ中に
<?php echo $post->post_toc; ?>
を記述する。
メモ
見出しが日本語でもOK(私の環境では)
見出しは
<div class="toc">
で括られるので、見出しのデザインを変更するには、利用中のstyle.cssに記述を追加すればよい。記述法は配布元を参照。
WordPress Japan DB » ME 2.0.9 リリース
はじめてWordPress MEをバージョンアップしました。ファイルを差し替えるだけみたいですけど、一応バックアップをとってから行いました。
今週末には2.1 系がリリースされるみたいですね。
2.1 系に関しましては暫く様子をみていましたが、今週末にはご用意させていただく予定です。ただし、こちらのほうは MySQL 4.0 以上の環境が必要になります。導入を検討されている方は、レンタルサーバーの選定等にご注意ください。
よかった!私の使っているサーバーロリポップ!
は MySQL 4.0 以上みたい♪
最近こんな機能を備えたサイトを見たことありませんか?
下のリンクにマウスのカーソルを当ててみてください。
YAHOO!
ポップアップウィンドウにリンク先がプレビューされます♪
これは検索サイト「Snap」のサービスです。
「Snap」が収集した検索先のプレビューを表示してくれるすぐれもので、無料でこのサービスを使うことができます。
この機能をWordPressにも取り入れてみましょう!
① まず、Snapでユーザー登録をします。
「Sign Up now」をクリック
② 「Get Started Now」をクリック
③ ここで色やタイプを選びますが、WordPressのプラグインでは管理画面上で設定できるので、とりあえず「Continue」をクリック
④ 必要事項を記入して、「I agree to the Terms & Conditions below.」にチェックを入れたら、「Continue」をクリック
⑤ Step 2: Copy Your Codeのところに生成されたコードは大事なので、メモ帳などにコピーしておきます。
(補足:通常のサイトの場合、このコードをHTMLの
</head>
の前に貼り付ければOKです。とりあえず今回はメモ帳にコピーしておきます。)
コピーしたら下の「WordPress」ボタンをクリックします。すると別ウィンドウで「Snap Preview Anywhere Plugin」のページが開きます。
ここまでの作業お疲れ様でした。 これからプラグインをインストールしていきます。
⑥ 先ほど開いたSnap Preview Anywhere Pluginのページにて、最新バージョンのプラグインをダウンロード、解凍します。
⑦ 解凍すると「ald-spa」をいうフォルダができるので、
そのフォルダごと「/wp-content/plugins/」配下にアップロードします。
⑧ 管理画面>プラグイン>プラグイン にて「Snap Preview AnywhereTM Plugin」を「有効化」します。
⑨ 「管理画面>オプション>SPA」という設定画面ができるので、そこで設定を行います。
先ほど ⑤ でコピーしたコードの中に
key=********************************と32ビット(32文字) のキーがあるので
その32文字のキーを設定画面の「SPA Key:」のところへコピーし貼り付けます。
あとはお好みで設定してください。
これでインストール完了です♪お疲れ様です。
そろそろ検索エンジン対策をしようと思い、まずWordPressユーザーの中では定番となっている
Google Sitemap Generator for WordPress v2 Final
というプラグインを導入してみました。
Google Sitemapとは
あらかじめ「sitemap.xml」というサイトマップを自分のサーバーに用意しておき、Googleのサイト巡回ロボットが迷子にならないようにするものです。これを使うことにより、WordPressのような動的なサイトも、Googleにインデックスされやすくなるという便利なサービスです。
参考サイト(google sitemapの効果)
Google Sitemapの効果を検証する - 検索エンジン対策
インストール
1.Google Sitemap Generator for WordPress v2 Final「English version」と「Language pack」をダウンロード&解凍します。
2.「/wp-content/plugins/」 配下に「sitemap」というフォルダをつくり、そこにダウンロードしたファイルの中から
sitemap.php
sitemap.pot
sitemap-ja_JP.UTF-8.mo
sitemap-ja_JP.UTF-8.po
を.「/wp-content/plugins/sitemap/」にアップロードし、
さらに
sitemap.xml と sitemap.xml.gz
を空ファイルで作成し、トップディレクトリにアップロードし、パーミッションを606に設定します。
3.管理画面>プラグイン で「有効化」します。
管理画面>オプション>Sitemap が新しくできています。
「Rebuild Sitemap」ボタンを押すと、サイトマップが更新され、GoogleにPingが送られます。
注意:「Google Sitemap」はGoogleのアカウントを取得してGoogle Sitemapに登録する必要があります!
4.sitemap.xmlがうまく作られたら、Google ウェブマスターツール
でサイトマップを登録する。
これで完了です♪
googleアカウントの取得方はこちら
失敗談
このサイトはサブドメインを使っています。(http://google-mania.net/memo-wp/をhttp://memo-wp.google-mania.net/と表示しています。)
その関係だと思うのですが、「Rebuild Sitemap」ボタンを押すと、一つ上の階層(http://google-mania.net/)の方へ「sitemap.xml」ができてしまいました。
そこで、「管理画面>オプション>Sitemap」にて「Location of your sitemap file」のところで「Manual location」を選択し、そこのアドレスを正確なアドレスに書き直しました。 それでめでたく成功しました♪ 以上参考まで。
Yahooなどにも対応したGoogle Sitemap Generator 3 Betaも開発中のようなので、こちらに今度バージョンアップしてみようと思います。
参考サイト
Google Sitemap Generator for WordPressの導入 | usy
Wordpress Google Sitemap Plug-in at kekelog
WordPressではデフォルトではカテゴリーの順序を後から並び替えることができません。
そのことについては「カテゴリの順番を並び替える」で述べています。
しかし、英語版ですが便利なプラグインがありました♪
Category Order
このプラグインの特徴
カテゴリの順番を管理画面で任意に変更できる
表示されるカテゴリの間にスペース(改行)を入れることができる
投稿数(カテゴリー右に表示される)をリンクに入れるか入れないかを指定できる
ボタン1つでデフォルトのカテゴリー順序にリセットできる
とにかく使ってみると分かります!
インストール
1.David Coppit’s Code PageよりCategory Orderをダウンロード・解凍する。
2.解凍したらそのフォルダごと、FTPなどで/wp-content/plugins/配下にアップロードします。
3.管理画面>プラグイン>プラグイン にてCategory Orderを「有効化」します。
インストール完了♪
使い方
管理画面>管理>Category Order でカテゴリーの並び替えなどの設定を行います。
①この矢印を一回クリック度に、そのカテゴリが一段上下します。
②この矢印を一回クリック度に、そのカテゴリが左右にインテンドされます。
③「Insert spacer before this item」をクリックすると、このカテゴリと上のカテゴリとの間に一段行が開きます。
④「Insert spacer after this item」をクリックすると、このカテゴリと下のカテゴリとの間に一段行が開きます。
⑤「Put the Post Count Inside the Category Link」をクリックすると、カテゴリー横に表示される投稿数までリンクに含まれるようになります。なお、「Put the Post Count Inside the Category Link」をクリック後はそのボタンが「Put the Post Count Outside the Category Link」となり、それをクリックすると元に戻ります。
⑥「Reset the Order to Single Level , Alphavetical」をクリックするとデフォルトの状態に戻ります。
・<title>ブログタイトル</title>のタイトルタグが余りにも長いとGoogleでは全て無視されることがあるので、トップページのタイトルは全角文字20文字以下に留めるよう心がける。
・デフォルトで<title>ブログタイトル:ページタイトル</title>と表示される場合が多いが<title>ページタイトル:ブログタイトル</title>とした方がよい。
・1つのページに表示するキーワードは全体の15%以内にする。
どうもWordPressのカテゴリは名前やIDで勝手に並んでしまうようだ。
・名前順に並べる方法
<?php wp_list_cats(’sort_column=name’); ?>
・ID順に並べる方法
新規カテゴリ作成時にあとから追加しそうなカテゴリがある場合は空カテゴリを入れておく。
(後で空カテゴリの名前を変更して使用)
↑面倒だな~
・PHPをいじって強制的に並べ替える
参考
カテゴリーを表示する順番を強制的に決めてしまう! » Marushima Information Submit Station
・プラグインを用いる←私はこの方法をとりました。
Category Orderというプラグインを使いました。大変満足してます♪
記事、ページ内でPHPを実行するために、これまでExec-PHPやPHP Execというプラグインを使ってみました。Exec-PHPは便利だが、プラグインを有効にすると、どのページでもPHPコードを実行できてしまうので、不安です。
そこで今回runPHPというプラグインを入れてみました。
インストール
1.runPHPからプラグインをダウンロード。
2.解凍したらそのフォルダごと、FTPなどで/wp-content/plugins/配下にアップロードします。
3.管理画面>オプション>投稿設定 下記の二つのチェックを外す。
・ビジュアルリッチエディタを使用する
・不正な XHTML 構文を自動的に修正する
4.管理画面>プラグイン>プラグイン にてrunPHPを「有効化」します。
5.管理画面>オプション>runPHP でrunPHPを使えるユーザーを選択します。デフォルトでは管理人にチェックが入っています。
6.管理画面>ユーザー>プロフィール>個人設定 で「I can activate or deactivate runPHP on a post.」にチェックが入っているか確認する。デフォルトではチェックが入っているはず。
インストール&設定完了
実行方法
投稿>記事投稿orページで右下に表示される「run PHP code?」にチェックを入れて、PHPコードを記入。保存をするとプレビューでも確認できます。
Link