Widgets:サイドバーの編集が驚くほど簡単に!
プラグイン詳細
機能紹介
インストール方法
使い方
メモ
日本語版
プラグイン詳細
プラグイン名:WordPress Widgets
バージョン:
配布元:http://automattic.com/code/widgets/
適応しているWPバージョン:2.1x,2.0x
機能紹介
以前ライブドアブログを使っていたので、WordPressはデフォルトではサイドバーの内容をいちいち編集するのが面倒だな って思っていました。
でもやっぱりあるんですね!便利なプラグインが!
WordPress Widgetsを使えば、サイドバーの内容をドラッグ&ドロップで管理画面から編集できるようになります。
インストール方法
ダウンロードしたファイルを解凍
フォルダごと、「wp-content/plugins/」 配下にアップロード
「管理画面>プラグイン」 で「Sidebar Widgets」を有効化
使い方
まず、Widget対応のテーマ(デザイン)を選ぶ必要がある。
Plugins/WordPress Widgets - WPJ_Codex
にWidget対応のテーマがあるので、必要なら参照してください。
テーマをWidget対応テーマに変更する。
「管理画面>表示>Sidebar Widgets」を開く
デフォルトの状態では、
「あたなのテーマはこのボックスが空のときは普通のサイドバーが表示されます・・」
みたいなメッセージが表示されています。
要は、Sideber1や、Sidber2のボックスが空のときは、普通の今まで通りのサイドバーが表示されます。
Sideber1やSidber2のボックスに、「Available Widgets」から、表示させたいWidgetsを、Sideber1やSidber2へドラッグ&ドロップして、「SAVE CHANGES」で設定を保存すれば、OKです。
さらに、ドロップしたWidgetsの右にある編集ボタンをクリックすると、それぞれのWidgetsの詳細を設定できます。
例えば、TEXT1をSideber1へドラッグ&ドロップして、TEXT1の右の編集ボタンをクリック。そこにアフリエイト広告のタグを記述して保存すれば、それだけで、サイドバーに広告が表示されるようになります♪
メモ
Widgets対応済みテーマを予め選んでおいた方が良い。
Widgetsに対応していないテーマをWidgetsに対応させる方法もあります。
私が参考にした書籍は
「WordPress標準ガイドブック―導入&基本操作からフルチューンまで」
です。
Widgetsの使い方が分かりやすく紹介してあり、テーマをWidgetsに対応させる方法も載っていました。
Widgetsをインストールすると、いっしょに
del.icio.us widget:del.icio.us のリンクの表示をWidgetsに追加するプラグイン
Google Search widget:グーグル検索ボックスをWidgetsに追加するプラグイン
も追加されるので、必要ならプラグインを有効化してください。
Widgetsに追加するプラグイン(プラグインのプラグイン?):サードパーティーウィジェットを使えばさらにカスタマイズの幅が広がりますね!ダウンロードは下から。
Plugins/WordPress Widgets - WPJ_Codex
日本語版
日本語版をインストールしたい人はこちらから。
私は最新版を入れておきたかったので、本家英語版をインストールしましたが。
プラグイン名:Sidebar Widgets Plugin 日本語版
バージョン:2006/08/21 v1.0.20060711
配布元:http://wppluginsj.sourceforge.jp/i18n-ja_jp/widgets/










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